ワークショップに関心をもち、楽しんでもらうためのプロセス設計とは|コミュニティデ...

全ての動画をご覧いただくには、
CULTIBASE Lab会員登録が必要です。

ワークショップに関心をもち、楽しんでもらうためのプロセス設計とは|コミュニティデザインの技法を探る

2021.04.01/83

東南 裕美

東南 裕美

安斎 勇樹

安斎 勇樹

今回の動画は、2019年6月26日に京都市で開催した公開研究会「コミュニティデザインの技法を探る-ワークショップに関心をもち、楽しんでもらうためのプロセス設計とは」の記録映像です。ゲストには、京都で自治体との住民主体のまちづくりプロジェクトを行なっている東信史さん(まっくすさん)をお招きしました。
研究会では、まずはじめにミミクリデザインの東南から「実践共同体」についての話題提供を行なった後、東さんから京都市で取り組まれている実践事例をご紹介いただきました。後半は、安斎も交え「ワークショップに興味関心をもってもらうためにどのようにプロセスデザインを行うか」というテーマについて参加者のみなさんからいただいた質問を元に多角的に議論を行いました。

ゲスト

東 信史
まちとしごと総合研究所 代表組合員

パッケージ

テーマごとにコンテンツを厳選してまとめました。

もっと見る