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CULTIBASE Radio SPECIAL LIVE:マネジメントの教科書を書き換える

2022.04.26/93

ミナベトモミ

ミナベトモミ

安斎 勇樹

安斎 勇樹

マネジメントの知見を理論と実務の両面から深掘りする、人気ポッドキャスト「CULTIBASE Management Radio」を、CULTIBASE Lab会員限定のライブイベントとしてお送りします。

不確実性の高い現代ビジネス環境において、トップダウン一辺倒の「ファクトリー型」から半ボトムアップ式の「ワークショップ型」の組織に切り替え、事業多角化による「両利きの経営」を推進していくにあたって、マネジメントのナレッジそのものをアップデートさせていく必要があります。

今回のイベントは、CULTIBASEの運営母体である株式会社MIMIGURIを共同経営する安斎勇樹とミナベトモミが、組織の創造性を最大限に発揮するためにマネジメントに求められているパラダイムシフトや、具体的なアプローチの方向性について、議論します。

講義中心ではなく、Q&A形式でインタラクティブに進行する予定ですので、是非事前に以下のフォームから質問をお寄せください!
https://forms.gle/ZXeVrYYs4KC6tEyr7

また、当日は、安斎・ミナベが構想中の出版企画についても、こっそりお伝えするかもしれません。

◎登壇者

ミナベトモミ(株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEO)
早稲田大学第一文学部 ロシア語ロシア文化専修卒。広告ディレクター&デザイナー、家電メーカーPM&GUIデザイナーを経て、デザインファーム株式会社DONGURIを創業。その後に株式会社ミミクリデザインと経営統合し、株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOに就任。デザインキャリアを土台にしながら、組織/経営コンサルティング領域を専門とし、主にTech系メガ/ミドルベンチャーの構造設計・制度開発を手がける。特に人数規模500名超えのフェーズにおける、経営執行分離・マトリックス型の構造設計と、それらを駆動させるHR制度運用を用いた、経営アジリティを高める方法論が得意。

 

安斎勇樹(株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEO)
1985年生まれ。東京都出身。東京大学工学部卒業、東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。博士(学際情報学)。研究と実践を架橋させながら、人と組織の創造性を高めるファシリテーションの方法論について研究している。組織イノベーションの知を耕すウェブメディア「CULTIBASE」編集長を務める。主な著書に『問いかけの作法 -チームの魅力と才能を引き出す技術』『問いのデザイン – 創造的対話のファシリテーション』『リサーチ・ドリブン・イノベーション-「問い」を起点にアイデアを探究する』『ワークショップデザイン論 -創ることで学ぶ』がある。

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