遊びの要素分解トレーニング

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約18分

職場をつくる

#学習環境デザイン
安斎 勇樹
安斎 勇樹

ワークショップのデザインをする上で「問い」とも並んで欠かせない観点である「遊び」。今回の動画では、学習環境デザインの観点で「遊び」を要素分解し、新しい遊びのアイデアを生むエクササイズをご紹介しています。

■チャプター
01:08 遊びを使ったワークショップの事例
01:55 ワークショップにおける「非日常性」
03:09 遊びとは何か(カイヨワによる遊びの類型)
06:02 鬼ごっこのバリエーション
08:53 学習環境デザイン論を用いて遊びを要素分解する
12:42 遊びの構造を探る癖をつけることで遊びの習熟度が高まる
14:17 遊びの要素分解・要素統合エクササイズ

出演者

安斎 勇樹
安斎 勇樹

株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEO

東京大学大学院 情報学環 客員研究員

1985年生まれ。東京都出身。私立武蔵高校、東京大学工学部卒業、東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。博士(学際情報学)。株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEO/東京大学 特任助教授。

企業経営と研究活動を往復しながら、人と組織の可能性を活かした新しい経営・マネジメント論を探究している。主な著書に『問いのデザイン』、『問いかけの作法』、『パラドックス思考』、『リサーチ・ドリブン・イノベーション』、『ワークショップデザイン論』『チームレジリエンス』などがある。

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