【こんな方にオススメ】
- 大企業の変革や組織改革を推進するリーダー・経営層
- 部門間の連携がなぜうまくいかないのか悩むマネジメント層・企画系部門
- 組織に蔓延する「諦め感」や「無力感」を打破したい人事担当者
「変革は課題設定が9割」…しかしその難易度は高い
組織の過渡期や変革期において、「何から手を付けるべきか分からない」「現場にどこか諦めムードが漂っている」といった壁に直面したことはありませんか?
複雑な大企業の組織構造の中では、本質的な課題設定を行うこと自体が極めて高い難易度を持ちます。
本動画では、株式会社MIMIGURIのコンサルタント・山内一真をメインスピーカーに迎え、組織づくりの羅針盤となる「Creative Cultivation Model(CCM)」を用いた、変革期に効く課題発見の方法を解説します。
「なぜ組織内における課題認識はバラバラになりやすいのか?」という普遍的な問いを紐解きながら 、データによる単なる診断ではなく、「対話」のためのツールとしてCCMをどう現場で活用していくのか。その具体的なケーススタディを交えてお届けします。組織の推進力を取り戻すための実践知が詰まったレクチャーです。

今回の動画で用いたワークシートはこちら

チャプター
00:00:37 イントロダクション
00:05:23 Creative Cultivation Model(CCM)とは何か?【3分解説】
00:10:11 「発生している問題」の背景にある課題の全体像を可視化する
00:32:06 「なぜ組織の課題認識はバラバラになりやすいか?」を知る
00:47:47 「自社の課題の全体像」を可視化するワークガイド



