遊びのデザインとは何か

/

約14分

事業をつくる

#サービスデザイン
#ワークショップ
#ファシリテーション論
安斎 勇樹
安斎 勇樹

本動画では、ミミクリデザインで「遊びのデザイン」とよんでいる、ワークショップのプログラムに”遊び”を取り入れることで、学びを促していく考え方と具体例について紹介しています。

■チャプター
00:39 遊びのデザインを一言で言うと
02:21 人間にとっての遊びとは何か
06:17 ワークショップに使いやすい遊び/ゲームに使いやすい遊び
10:03 ミミクリ遊びのパターン
12:10 遊びを活かしたワークショップデザイン

出演者

安斎 勇樹
安斎 勇樹

株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEO

東京大学大学院 情報学環 客員研究員

1985年生まれ。東京都出身。私立武蔵高校、東京大学工学部卒業、東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。博士(学際情報学)。株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEO/東京大学 特任助教授。

企業経営と研究活動を往復しながら、人と組織の可能性を活かした新しい経営・マネジメント論を探究している。主な著書に『問いのデザイン』、『問いかけの作法』、『パラドックス思考』、『リサーチ・ドリブン・イノベーション』、『ワークショップデザイン論』『チームレジリエンス』などがある。

https://x.com/YukiAnzai
https://note.com/yuki_anzai
https://voicy.jp/channel/4331
http://yukianzai.com/