なぜイノベーションに「遊び心」は必要か

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約26分

事業をつくる

#イノベーション
#チーム
#組織文化
安斎 勇樹
安斎 勇樹

本動画では、イノベーションに「遊び心」が必要な理由を”多層的”かつ”多義的”であるとし、具体的にどのような点で有用なのか、個人レベル、チームレベル、組織レベルの観点で解説を行なっています。

■チャプター
01:20 イノベーションに遊び心が必要な仮説的回答
02:04 「遊び心」とは何か
04:47 「遊び」とは何か
09:34 「イノベーション」とは何か
12:11 イノベーション推進のキーワード・視座
12:52 個人レベルのイノベーション推進のキーワード・視座:非線形思考
15:42 チームレベルのイノベーション推進のキーワード・視座:創造的コラボレーション
17:48 組織レベルのイノベーション推進のキーワード・視座:ボトムアップ型の組織開発
18:58 すべてに通底する「個人の内発性」

出演者

安斎 勇樹
安斎 勇樹

株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEO

東京大学大学院 情報学環 客員研究員

1985年生まれ。東京都出身。私立武蔵高校、東京大学工学部卒業、東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。博士(学際情報学)。株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEO/東京大学 特任助教授。

企業経営と研究活動を往復しながら、人と組織の可能性を活かした新しい経営・マネジメント論を探究している。主な著書に『問いのデザイン』、『問いかけの作法』、『パラドックス思考』、『リサーチ・ドリブン・イノベーション』、『ワークショップデザイン論』『チームレジリエンス』などがある。

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