CULTIBASE Radioは、これからの時代の「人」と「組織」のマネジメントの実践論を探究していく番組です。株式会社MIMIGURIの共同代表、安斎勇樹とミナベトモミが、パーソナリティを務めます。今回のテーマは「エンタメ」です。
「ミナベ・安斎の最近のエンタメ履修事情」の概要
今回の配信では、最近ハマっているゲーム・漫画・格闘技などの“コンテンツ履修事情”をテーマに、二人の趣味や価値観がゆるく語られました。
ミナベは最近、中古で過去作品を全巻買いして読むことにハマっており、『メタモルフォーゼの縁側』『海が走るエンドロール』『昭和元禄落語心中』など、“おじいちゃん・おばあちゃんが創作や芸事に向き合う作品”に惹かれているとのこと。年齢を重ねても葛藤しながら表現を続ける姿に、「生きるのが楽しみになる」と話します。
一方の安斎は、この数ヶ月は格闘技コンテンツに没頭していたとのこと。井上尚弥や中谷潤人のビッグマッチ、UFC、日本人選手のタイトル戦などを追い続けていたと話しつつ、漫画やゲームから少し離れていたことを振り返ります。
「人は何を面白がるのか」「なぜ創作に惹かれるのか」といった価値観が垣間見えるエピソードが話されました。
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