安斎勇樹の出版ビジョン

安斎勇樹の出版ビジョン

2月10日 土

10:00 - 11:30 / 90

2/10(土)10時から、ライブイベント「安斎勇樹の出版ビジョン」を開催します!

安斎勇樹はこれまで『問いのデザイン』『問いかけの作法』『パラドックス思考』などさまざまな著書を手掛けてきました。現在”その集大成となる書籍”を執筆中で、2024年に出版予定です。

今回はその書籍のタイトルや目次を、Lab会員の皆さまにいち早くお披露目します!

さらに本イベントでは、代表作『問いのデザイン』や2024年出版予定書籍に続く、”その先の展望”についても語ります。

安斎がこれから5〜10年かけて深掘りしたい中長期的な研究構想や出版ビジョンの生煮えを共有します。ここでは安斎が初期から取り組んでいるキーワード「問い」に続く、大きなテーマをいくつか発表。無論、新しい時代の組織づくりやマネジメント論における重要テーマであると安斎は考えています。

どのようなテーマなのか、ぜひ当日の楽しみにしていただければと思います。

まだどこにも語られていない研究構想や出版ビジョン、
久しぶりの土曜日ライブ開催としてお届けします。

ぜひリアルタイムでご参加ください!

登壇者

安斎勇樹(株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEO)

1985年生まれ。東京都出身。東京大学工学部卒業、東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。博士(学際情報学)。研究と実践を架橋させながら、人と組織の創造性を高めるファシリテーションの方法論について研究している。組織イノベーションの知を耕すウェブメディア「CULTIBASE」編集長を務める。主な著書に『パラドックス思考 ─ 矛盾に満ちた世界で最適な問題解決をはかる』『問いかけの作法 -チームの魅力と才能を引き出す技術』『問いのデザイン – 創造的対話のファシリテーション』『リサーチ・ドリブン・イノベーション-「問い」を起点にアイデアを探究する』『ワークショップデザイン論 -創ることで学ぶ』がある。

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