体育バスケに学ぶ、新任マネージャーがマネジメントを楽しむコツ|CULTIBASE Radio #5

体育バスケに学ぶ、新任マネージャーがマネジメントを楽しむコツ|CULTIBASE Radio #5

2024.03.21/17

CULTIBASE Radio
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CULTIBASE Radioは、これからの時代の「人」と「組織」のマネジメントの実践論を探究していく番組です。経営コンサルティングファームであり、文科省認定の研究機関でもある株式会社MIMIGURIがお送りしています。パーソナリティーは、株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOの安斎勇樹と、同じく株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEOのミナベトモミが務めています。

番組への感想は、SNSのハッシュタグ #CULTIBASE にてお待ちしています。

また質問やお便り、株式会社MIMIGURIへのお仕事の相談などは、以下からお気軽にご連絡ください。

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https://www.noway-form.com/ja/f/ec18ac00-efc1-45ee-bc06-649fbd8d2a9a

CULTIBASE Radio #5 の概要

マネジメントはクリエイティブな仕事でやりがいがあると感じている安斎・ミナベですが、世間的にはつらくやりたくない仕事とみなされがちだと指摘。このギャップを乗り越える方法について話しました。
※本回でミナベが紹介している、マネージャーに関する論文(ハーバード・ビジネス・レビュー)は⁠こちら⁠

  • 多くの会社で、マネージャーは抜擢される
    一般的に、プレーヤーとして優秀な人や実績を積んだ人、ある程度の年齢になった人などがマネージャーに抜擢される。大変なイメージもある中で、手挙げしてマネージャーになる人は少ないのではないかと指摘。
  • バスケを例に動機付けを考える
    バスケ初心者が上手な先輩から楽しみ方を教えてもらうように、マネジメントの先輩から面白さを教えてもらったり、得意技を伸ばしていけばモチベーションが上がるのではないかと提案した。
  • マネジメントの部分的な得意技から
    マネジメントにはさまざまな役割がある。自分が好きになれそうな部分から得意なことを見出し、徐々に範囲を広げていくアプローチが有効だと話した。

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